it's been a while since i wrote last time because i had terrible accident in Milan.
but since i've already sorted out some problems such as passport and money,it's been getting better. hope things never go worse.
well, i resume keeping my blog in order to make a record of this travel so that i can look back in the future,and also everyone can check whether im alive or not. even uploading photos is really difficult now as i lost my PC which was essential for my travel.
18 Oct
i went to Poland from Prague by sleeper train with my friend,Satoshi who i met in Germay.
our purpose was going to Auschwitz to see how horrible it was.
it took a hour from main city to the Auschwitz camp by bus.
surprisingly,my first impression of that sad place was just 'huge' and 'cold'.
'huge' was understandable, whereas 'cold' was unexpected.
it wasn't just cold which i've ever experienced in London or somewhere else,just like taking our energy away with a freezing cold wind.
Inmates of this camp must have had to endure this coldness for a long time......
and Auschwitz itself was really...........................................
mmmm.............
mmmmmmm...........................................
I was going to try to explain how horrible what i've seen there was,but i think it's very difficult because it will take ages.
so it's better to put some photos instead of text,isn't it?????yes,it is.
ill ask Satoshi kun to send me some photos.
gomen nasai!!
19 Oct
in the early moning, we arrived at Vienna from Poland by night bus.
we checked-in a hotel and took a rest for few hours, and then we headed to the museum to see paintings of Klimt!!!!!!!
i was so excited as he is one of the most interesting artist for me in terms of creativity,colour and technic.
The Kiss, his most well-known paint was protected by thick transparent protection.
there's no adjective for this.
nothing similar...........
mmmmm........
mmmmmmm........
i was going to explain how nice it was, but i think it's impossible because Klimt is crazy.lol
ill ask Satoshi kun to send me some photos.
it might be better.
suimasen!!!
good night!!
2010年10月28日木曜日
2010年10月23日土曜日
チェコからポーランドへ
プラハ
二日目です!
気を取り直して、探し当てました、カフカミュージアム!
カフカの父親との手紙や、直筆の原稿などを見る事ができましたー!
いけてよかった、
入り口前、
案内おばぁちゃん(不気味気味)とお客さん
そして、その後は時間があったので、教会でのクラシックコンサートにふーらーりと入って来ました☆
値段は10ユーロとお手頃ーーー
僕にクラシックなんて馬の耳に念仏??もいいとこですが、
さすがに教会で聴く生のパイプオルガンは荘厳なおもむきで、すこし神聖な感じでした。
まぁ、誰の何の曲なんてなーーーーーんにもわかりゃーしませんが!笑
そして、その後はポーランドに向かう電車に乗るために、駅へ
チェコからポーランドへは
ドイツで出会った、さとしくんと待ち合わせして、寝台列車で向かいます!
彼、酒豪です。20歳なのに。一日平均ビール4本て。
そして、ビールをこぼす彼。笑
朝にはポーランドですー。。
2010年10月22日金曜日
カフカのぬけがら
ベルリンの友達にさよならをして、朝の5時の列車でやってきました、
チェコ、プラハです!!
体当たりでホテルを決めて、そのまま観光へ、
カレル橋とプラハ城
このお城は過去のチェコの王様が住んだお城、そしてなにより、カフカの家がお城の敷地内にあることで有名です☆
しかーーし、
チェコについてすぐ、脇目もふらずカフカの家に行ったのに、
ものすごい楽しみにしてたのに、、
なーんと、temporally closed!!!
間違いなくこっちの滞在の方がtemporallyだ!
自分の引きの悪さを恨みつつ、もう一回夜にチェコ城に行き撮った写真がこれ、
夜景の写真は、カメラのマニュアルモードで撮っているんですが、これがなかなかの曲者。
シャッタースピードとフォーカスを自分でやらなければいけないので、何回も撮り直したり骨が折れるんです。兄・豪と領有権を巡って争っている(9割以上豪の。笑)カメラも早く使いこなせるようにならねば。(そしてあわよくば。笑)
この躍動感好きです。
目隠しをしているのがツボでした。
さぁ、次はポーランドのクラコフからアウシュビッツへ。
チェコはポーランドへの中継点、友達もいないので.
新年を日本で過ごせるようにスピードあげなきゃ!
2010年10月19日火曜日
Potsdam
結局、ベルリンには4日いたのですが、時間があったのでポツダムにも行って来ました。
電車で一時間でした。
第二次世界大戦が終わった場所で有名な場所、
i've spent 4days in Berlin after all.
but since i had enough time, i went to Potsdam in the suburb of Berlin by train.
this is the place where the havoc, world war II was brought to an end.
この建物で会議が行われポツダム宣言が調印されたんです、今はホテルになっています。
ちなみに4つ星です☆☆☆☆
this is the building where the Potsdam declaration was signed.
now it's been used as a 4 stars hotel.
大きい宮殿と印象的な階段
a big palace and impressive loooong stairs
たくさん観光客がいました。
there were a lot of tourists.
ベルリン4中のみなさんと (適当)
ポツダムは大きな公園に囲まれたとても静かな街でした。
歴史の一場面をつくった場所にはとてもみえませんでした。
個人的にはベルリンより綺麗な街だったので、ベルリンに行くときはぜひおすすめです!
Potsdam was really tranquil city and surrounded by a big park.
it didn't look like it was the place changed history.
Personally,i prefer here than Berlin as it was really historical and peaceful as well.
please try if you have a chance to go to Berlin!!
次はチェコですーーーー!友達はいないけど、、、
next destination is the Czech Republic,i don't have any friends there though.....
おやすみなさい!
good night!
2010年10月17日日曜日
約束の地を求めて
人はどこに自分の幸せを見つけ出すのか!
例えば、生まれた瞬間から肩身の狭い思いをしなければいけないとして、
特定の民族の中に生まれた事で、他の民族より劣っていると烙印を押されるとして。
それでも、人々は幸せを見つける事ができるのでしょうか???
僕一個人にとっては、日本人である、ということを自信を持って人に言えないとすればそれはとても辛い事ですし、そういう仕組みの世の中を少なからず恨むことでしょう。
しかし、ユダヤ人であるアンネは自分の日記の中で、自分の民族を認め、他の民族を憎むことなく、自分の幸せまたは、世界の幸せにまで思いを巡らせ日々を生きた事を記しています。
どんなに過酷な状況の中でも人は幸せを見つける事ができると、彼女は伝えています。
ユダヤ人の迫害の歴史は遠い過去のバビロンの時代まで遡りますが、そしてそこから中世の十字軍、ホロコーストと続いていきます。悲しい事に日本人にとっては、ユダヤ教と聞いてもあまりピンとこないことが多いと思います。しかし、なぜここまで歴史的に虐げられて来たのか。
ドイツの同盟国として戦争に参加した日本人はもう少しこのなぜを知る事が必要なのではないか?
と僕は思います。
そういう点で、ベルリンを訪れるという事はとても意義のあることでした。
というのも、ベルリンにはたくさんの戦争に対しての博物館や記念館、ユダヤ人に関する施設などがあり、単純に過去の事実を知る事ができたのもそうですが、やはり彼らドイツ人ができるかぎり世の中の人々にみてもらおうとしている、その姿勢に触れる事ができたからです。そこからはある種の戦争の当事者として責任の様なものを感じる事ができました。
その点日本はどうなんでしょうか??
今まで日本でうけて来た教育では、あまり日本のした悲惨なことへの比重は重くなかったような。
今日本では英語の教員をアメリカに留学させるプログラムを国をあげて進めているようですが、歴史の教師にも同じこと、歴史の上で重要な事が起こった場所には積極的に派遣するべきです、まぁ国のお財布の事はなんにもわかりませんが。。むむむのむ。
そして、
ソーセージが!!
ちょーーーーーーづめが!!!!!
こんなにおいしいとは!!!!!!笑
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